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現在、在宅介護をされている方。これからされる方。この本を読まれることを推奨します。介護技術に関することだけではなく、どのようなサービスがあるのか?寝たきりにさせない方法とは?介護される側の心理とは?等、とても解りやすく書かれています。 私は現在特別養護老人ホームで、介護福祉士をしています。介護のプロから見ても、この本は参考になりました。

痴呆という病気の全体像を、側でケアする人の気持ちもふまえて、実にやさしく希望がもてるように書かれている本です。身近に痴呆、アルツハイマーの病気を考えざるを得ない立場にいる人や、将来の自分自身のことを思う人に、最高のメッセージと具体的な智恵が示されています。誰にでもお勧めしたい本です。

同社の、「介護支援専門員試験対策標準テキスト―スーパー合格・ポイントチェック式」と併用することで、強い味方になると思います。  本書は、過去問とオリジナル問題を中心に、厳選問題を分かりやすく解説・チェックを行えます。  必ずや合格したい人向けの構成になっている一冊です。

本テキストは、 1.介護問題と介護保険制度 2.介護保険制度の概要 3.介護保険制度における介護支援サービス 4.居宅介護支援サービス 5.居宅サービス 6.施設サービス 7.高齢者の保健医療 8.高齢者福祉の基礎知識 覚えておきたいキーワード から構成されている。  「改訂 介護支援専門員基本テキスト」に準拠しており、きちんとチェックできるような内容になっています。 文字が読みやすく、言葉も覚えやすいレイアウトもグッドです。

どの参考書がいいか書店では迷うのですがこのテキストだとシンプルで基本をおさえられていて初心者の自分でもわかりやすく読むのも2回目になりました繰り返し読めば基本が身につける自身もついてきました。ちょっとした休憩やフィルターも時間があるときに使っています。

私は、リハビリテーション病院に勤務しています。日々、チーム医療、協働の難しさを痛感している中、本書ではわかりやすく簡潔にそのアプローチの仕方を解説してあります。また、毎月頭を悩ませられるリハビリテーション総合実施計画書の書き方からその適切な運営方法、活用法がわかりやすく解説してあり、初心に戻ったつもりで自身の仕事を振り返るよい機会となりました。関係職種の方々にぜひ読んでいただきたい一冊です。

「痴呆=問題行動をする人」という偏見と誤解は、長らくずっと介護の世界をも呪縛してきた。それに一石を投じるのが、この本である。これを書いたのは、東京都足立区のグループホームで、婆さん(著者は愛情を込めてこう呼ぶ)とかかわってきたホーム長。著者は、痴呆をただの「くっつき虫」と言い放ち、婆さんのたくましさ、したたかさを信じ、見事に「生きること」を支援している(痴呆をケアしているのではない)。それを可能にする哲学、実践方法が、活字と写真からよくわかる。こんなケアができたらどんなにいいか……。

事例に沿ってケアプランの実例が、実際のサービス計画票を用いて書かれてあってとても参考になります。事例数が多いので、自分のケースに近いものを見つけることが出来ると思います。また、モニタリングについての様式や書き方も詳しく書かれてありました。専門書は値段のわりに内容が少ないものが多いですが、これは満足です。いくつかのICFの本を見ましたが、これが一番実践に使えそうです。

介護保険施設は今や「ユニットケア」の花盛り。ユニットケアのケアの部分に関するもの、批判に関するもの、経営に関するもの…数々出版されていますが、この本は、「ユニットケア」の本質からケアのあり方を教えてくれるテキストです。ともすると、ユニットケアは批判と苦情に振り回されがちですが、ユニットケアはいかに老人の個性を尊重して、その人が望む暮らしを作っていくかなんだと思います。読んでみると、宅老所などの人にも共通に使えるところもいっぱいです。個人的には5つ星。しかし、あまりにも、読みやすいので、もっと読みたいという不思議な感想が残るので4つ星にしました。

私のヘルパーステーションでは、あまり、資料がなく、サービス提供責任者も入れ替わり、新しく提供責任者になった者は、私も含め、提供責任者としては、素人ばかりでした。みな、介護職としての職歴も浅いため、知識・情報も、あまりありませんでした。
そんな時、この本は、実践的に、本当にすぐ使えました。訪問介護計画書だけではなく、他の書式も豊富にはいっていましたし、色んな説明も、非常に、わかりやすかったです。

福祉の世界で、縦のものを横に斜めに転がしてきた三好春樹氏の著作の集大成だろう。介護の現場に関わる者としては必読であり、禁断の書(?)でもある。
テキストやメディアに登場するような「介護理論」に対する痛烈な批判にはじまり、痴呆高齢者を独自に類型化し、芹沢俊介氏の「受動的存在」に関する議論を援用しながら、「見方」と「関わり」こそが介護職の専門性!というあたりに落ち着く。

バリアフリーとは言うけれど、個人差のある老後の身体能力の低下を、一般論で最低基準を設けることは難しい。少し上がる為に設けた長いスロープもまったく段差のない生活空間も実際の介護の現場では様々な問題が出てくる。介護のプロと建設会社のプロが実践を通して作り上げた本当に必要な介護の形は意外とシンプルであったりもする。介護のあり方は公的にもまだまだ考える余地があるのだと思う。

ケアプランに関するアセスメント等の理論から施設業務まで、ケアについて幅広く書かれており大変勉強になりました。業務マニュアルとケアプランの関係の部分はとても興味深いものがありました。ケアマネジメントに施設ケアプランと多数の書籍を書かれている著者ですが、今後施設〜在宅間におけるケアプランの書籍が出されることを期待したいと思います。(私は老人保健施設に勤務してるので)

フェミニズムの旗手であった著者は、一〇年ほど前から障害者、介護の世界でも調査研究、発言をしていた。昨年、障害者問題で『当事者主権』(岩波新書)を中西正司氏と出した。今回は介護の問題で成果を世に問うた。フェミニズムは、弱者は弱者なりに尊厳を守られるべしという主張を訴えた運動であったという。それが、女性も男性と同様な強者になるべしという主張に流れて、誤った。障害者たちはその自立運動で、そのままの状態で尊厳を守られるべしと主張して一定の成果を収めた。高齢者問題も、それにならうべしというのが本書の主張である。

著者の一人の土本亜理子さんの最近の2冊(純粋失読、「花の谷」の人びと)がとても良かったので未知の分野の勉強のつもりで買ってみました。大成功でした。読み応えがありました。第1 部小澤勲・講演録の中で小澤先生はこう語っておられます「在宅介護者をボロボロにしてまで、かたちだけの在宅にこだわるな。入所を悪ときめつけ、入所を求める在宅介護者を責めるようなことがあってはならない」。心を打たれました。きちんとした施設を運営してきた自信があるから言える言葉でしょう。

病院に勤める看護師です。日頃、痴呆のある患者さんそのご家族の方と接することも多いのですが、患者さんがたの悩みや苦悩は想像以上に深いものです。この本はひとつほとつの文章がとても簡潔でかつ印象的で、心にしみてきます。どなたにでも読みやすく患者さんがたの心に触れることのできる本だと思いました。

老人は、特に脳梗塞などの脳血管障害で手足がマヒしたりすると、それまでできていたことが、できなくなってしまう。周りは、一生懸命元通りにできるようにさせようとするが、それが、本人には、苦痛を与えるだけのものになってしまうことがある。  できなくなったことは、必要ないから、できなくていいから、できなくなったのだ。そういう現状を認めて、そこから新たな生活を作っていく、そういう方向に導くのが?『介護』なのだ。 その他、高すぎるベッドや特別養護老人ホームの全室個室化の問題など、介護される側の事情を知らない人がする、介護行政の変な現状にも気付かせてくれる。

介護の経験もそれなりに積んできた。新人の教育もまかされるようになった。そろそろ介護主任になる話もある。でも、何かが足りていない自分自身に満足できず・・・。 そんな折、この本に出会いました。自分に何が足りないのか、これから、どうあるべきなのか、ストレートに問いかけてくれます。この本は、購入して以来手放せません。 私のバイブルになりそうです。ボロボロになるまで、使いこなしたい本です。 自分を伸ばしたい方介護のプロと呼ばれるにふさわしい仕事人になりたい方そんなあなたにお薦めの書です。
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